Newsお知らせ

INPIT知財総合支援窓口の支援事例として弊社の知財活用経営が紹介されました

独立行政法人工業所有権情報・研修館(INPIT)の知財総合支援窓口支援事例に、有限会社スマッシュの取り組みが掲載されました。

「知財活用経営の定着による新製品の販売促進」と題し、自社商品「SMART CARTON」の開発と商標登録、知的財産を活用した販売促進について紹介いただいています。

弊社では、新たに開発した非対面型販売用の包装箱について「SMART CARTON」の商標を取得。INPIT知財総合支援窓口から、先行商標調査や出願、早期審査、商標取得後の販売代理店等との契約について支援をいただきました。

記事では、2件の商標登録後、プレスリリースによる商品PRや販売活動を進めた結果、商品だけでなく企業としての認知度も向上し、商標登録から3か月で200万円以上の売上増加につながったことや、新規顧客・販売代理店からの問い合わせが増加したことについても紹介されています。

弊社では、知的財産を単に権利として保有するだけでなく、自社の商品や技術、デザインを事業の成長につなげる経営資源として活用してまいります。

関連リンク
INPIT知財総合支援窓口「知財活用経営の定着による新製品の販売促進」
https://chizai-portal.inpit.go.jp/supportcase/2021/02/post-958.html

もっと見る
スマッシュの歩み
https://smash-sendai.jp/business/ourstory

Contactお問い合わせ

パッケージの企画・デザインのご相談や、サービスに関するお問い合わせ、
仕様が決まっている案件の見積依頼など、お気軽にお問い合わせください。